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このブログは「ときメモサッカー」TMFAに所属するイレブン・ウィナーズのブログです。ある意味関係者以外お断りなブログです。

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     こんばんは、麻生華澄です。
     チームの方は終わってしまったのですが、まだ練習に励んでいる人たちがいます。
     ティナに鬼澤さん、藤崎さんに私。
     12月6日にオールスターがあるのですが、それに選出された人たちです。
     4人なので2人1組になってストレッチをしたりボール回しをしたりしています。
     なんだか寂しそうな風景ですけど、仕方がないですね。

     昨日サツキさんから、私と鬼澤さんの代表入りが発表されました。
     夏のアジア予選では私一人だけだったので、仲間が増えて嬉しいな、と思います。
     鬼澤さんは確か初代表のはずで、もしかしたらやり慣れないところもあるかな、とは思いますけど。
     まあFWには清水さんと後藤さんもいるし、気楽にいけばいいんじゃないかな、とは思います。
     それより私も夏から成長したところを見せないとね。
     今度こそレギュラーに1戦でも多く参加したいですから。

     とにかく、4人だけの寂しい練習はこの後も続きそうです。
     

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     こんばんは、麻生 華澄です。
     気がつくとシーズンも終わり、なんだかあっという間だったかな、という気がしました。
     一昨日ゲームがあったのですが、さすがに誰も書く気力がなく、そして昨日も誰も書きませんでした。
     ちょっとチーム内でいろいろとあったので、しょうがないかな、という感じもありましたし。

     まずは3位決定戦。
     結果としてPK戦にもつれ込んだ挙げ句、なんとか勝って3位を確保しました。
     そういえば今年は桜花杯も3位、Winter杯も3位で、記念杯は総合2位、いいところまでは行ったんですよね。
     でも詰めの大事なところでゲームを落としたりして、結局ポストシーズンには顔を出さずじまいで終わってしまいました。
     そんな悔しさが何となく伝わってきたんでしょうか、向こうも控え主体だったということもあるのでしょうが、ひた向きにゴールに向かって攻め込んでいました。
     そして2度に渡ってリードをしたのですが、その度ごとに追い付かれて。
     で結局PK戦で勝ったのですが、この時勝った嬉しさ以上に、これで今年のシーズンが終わってしまったんだな、という寂しさがみんなの心を支配していたように感じました。

     そして、このゲームが終わった後のミーティングで野咲すみれ監督が辞意をみんなに伝えました。
     最初はみんなも必死になって慰留をしていたのですが、野咲監督自身、自分に監督として至らない点が多々あったことを認め、そして来シーズンはまたGKとして復帰できれば、と口にしていました。
     そこまで言われるとさすがにみんなも監督を遺留することはできなくなり、結果として野咲監督の辞任を事実上承認した形になってしまいました。

     そして昨日、改めて野咲監督が辞任することをチーム上層部に伝え、やはりチーム上層部からも慰留をされたのですが、本人の意志が固いということもあって辞任を承認することになりました。
     そして午後、野咲監督の辞任の記者会見が行われました。

     この後Winter杯の決勝が行われます。
     この勝者が12月25日のカップ最強王者決定戦に進出して桜花杯覇者の響野エンジェルスと対戦することになります。
     そしてそれとは別に、12月20日と23日に記念杯覇者のWoody BELL'Zと代表決定戦勝者の響野エンジェルスが記念杯争奪戦を行います。
     でも、そのポストシーズンの中に私たちがいない、ちょっと残念ですけど、どうしようもない、ですよね。

     とりあえずちょっと早いオフシーズン、みんなも次のシーズンに備えて鋭気を養いたいと思っているようです。

     しばしのお休みになると思いますけど、この1年本当にお疲れ様でした。
     そしてサポーターのみなさんも、1年間私たちを応援して下さって、ありがとうございました。

     こんばんは、麻生華澄です。
     今日は午前、午後と練習を行いましたが。

     なんだか雰囲気が変です。
     ちょっとギスギスしちゃっている、というか。

     まあその原因を作ってしまった当事者としては何となく言い出しづらいのですが。

     攻撃陣も守備陣も何となく自分のプレイに納得がいかなかったり、逆に他人のプレイに口出しして煙たがられたりして、これまでできていたチームが崩れてしまっているかのようでした。

     野咲監督も何だか迷いが生じているみたいで、思い切って自分の色を出すことを躊躇ってしまっている感じでした。
     恐らくこの前のゲームはこの前のゲーム、明日のゲームはしっかり頑張ろう、と割り切れればいいんですが。

     でもそう言いながらも、自分もそれができていないと思っています。
     野咲監督だけでなく、みんなが悩み、迷い、苦しみながら明日のゲームを迎えている、そんな感じがしています。

     こんばんは、麻生です。
     今日はみんなでクラブハウスに戻ってストレッチをしながら談笑をしていました。
     やはり首位に立っていると、みんなも表情がうれしそうですよね。
     第1ステージの最初の頃もこんな感じだったんですけど、あの時は野咲監督がちょっと考え込んじゃって結局ステージをとることはできなかったんですけど、そのときの教訓が今はしっかりと生きているみたいです。
     とにかく怪我人が出てもびくともしなくなった、というか、それだけ選手層が厚くなったということがいえると思うんです。また野咲監督が自信を持って指揮をしていることも大きいかな、と。
     何しろ第1ステージの時には本当にビクビクしていましたから。

     ところでここにくると優勝争いを意識しなくてはいけませんね。
     みんなの話もその辺りに集中しています。

     現在の順位は以下の通りとなっています。
     1位 EWI 勝ち点20、得失点差3
     2位 WBL 勝ち点19、得失点差3
     3位 HAN 勝ち点18、得失点差3
     4位 DMS 勝ち点17、得失点差3

     5位のSCM、6位のFCHも一応優勝の可能性は残されていますけど、事実上優勝争いはこの4チームに絞られた、といってもいいらしいです。
     そしてこの後の対戦相手ですけど。

     EWI SCM→HAN→SSS
     WBL DMS→SKU→HAN
     HAN FCH→EWI→WBL
     DMS WBL→FCH→SKU

    「HANはきついですね」
     藤崎さんがいいます。
    「FCHだってまだ崖っぷちとはいえ優勝を望める位置にいるでしょうし、そのあとにうちとWBLの2強との対戦が残っているからね」
     藤堂さんの言葉です。
    「逆にいえば、そこでしっかりと勝ち抜けば文句なしの優勝候補最右翼!」
     これは咲野さん。…キャラ違っていても気にしないでね(笑)
    「…てかWBLに勝った時点でゲームは終わってHAN優勝、だろうね」
     その後を桐屋さんが引き継ぎます。 …キャラ違っていt(ry
    「そうならないようにしたいものですね」
     橘さんが凛とした声で引き継ぎます。
    「それにしてもDMSが来たのは意外だったな」
    「そうですね」
    「次のWBL戦にも勝ったらそれこそ大変なことになりますよ。あとはFCHとSKUという下位チームなんですから」
    「それにしてもそのチームがスポンサーがなくて来シーズン消滅か、というのは不思議な気がするけどね」
    「なんか横浜フリューゲルスのような雰囲気になっていますよね」
    「だから要注意だよね。といっても直接対決できないからどうしようもないけど」
    「それが痛いよね」
    「ところで王者WBLはどうなんだろう?」
    「優勝争いでガチガチになってくれれば面白いけど」
    「それはないでしょう、あれだけ優勝争いを経験しているチームだから。北見監督も歴戦の策士だし」
    「そうだよね、あそこは北見監督のハーレムチームだもんね」
    「それを言ったら、HANだって主人監督のハーレムチームじゃない!」
    「はぁ… うちのチームって何で男っ気がないんだろう?」
    「いるじゃない、ユウ君」
    「ユウ君? お子ちゃまじゃない?」
    「そうでもないよ、この前の別府のとき、さゆりと若菜が出させちゃったんだよね、ピュッて」

     はぁ、なんだか話が脱線してきました…

    「まあとにかく戦術とかは野咲監督が指示してくれるし、監督も第1ステージのときと違ってしっかりとしているから、私たちは監督を信じで頑張るだけ、いい?」
     私が締めると、みんなもやっと真剣な表情になって、
    「はいっ!」
     と応えてくれました。

     どうやらあと3試合、みんなも真剣に頑張ってくれそうですね。

     こんばんは、麻生 華澄です。

     今日はSCM戦が広島で行われました。
     今日はとにかく勝ちにこだわろう、そう野咲監督がおっしゃっていましたけど、その通りのゲームができて良かった、と思います。
     1点目はおそらく音無さんがフォローにいっていなければファウルでフリーキックになっていたと思います。でも音無さんが拾ってそれをゴールに入れてくれたから、直接フリーキック以上の結果が得られたんじゃないかな、と思います。
     それで勢いづいた前半ロスタイムでは日向さんが技ありのシュートを決めて2点差に広げます。
     そしてハーフタイム後間もなく、藤崎さんのCKを森下さんが決めて3点差。

     非常に理想的な展開でゲームをコントロールできました。
     おそらく相手もこの3点目をとられた時に戦意喪失したんじゃないかな、と思えるくらいに精彩を失っていました。

     ただ、ね。
     展開自体は理想的だったんだけど、その後けが人が続出しちゃって。
     結局3人もけがをしてしまいました。
     これで次のWBL戦では綾崎さんも含めて4人がゲームに出られないことになります。
     特にボランチが手薄になっちゃうんですけど、どうしたらいいんだろう、なんて野咲監督も嘆いていました。

     ちなみに3-0で勝ちましたけど、結果的には2位。
     何でもWBLが4-0でSKUを制圧してしまったらしいのです。
     ホント強すぎますよ、WBLは。

     こんばんは、麻生 華澄です。
     今日はみんなも集中して練習に励んでいました。
     第1ステージの4連勝ほどではないですけど、勝てればいいね、なんてお話をしていました。

     ところで…
     先ほど連絡があったみたいなのですが。
     実は第9節の対SKU戦がベストゲームに選ばれたということです。
     急きょ開幕戦の直前に表彰が行われることになりました。

     でも、私たちにとっては「何だかなぁ〜」というような感想しかありません。
     一応ベストゲームには両チームに200万円が贈られるそうなのですが、表彰の理由は間違いなく、
    「SKUが一気の連発で逆転で勝ったこと」が対象な訳で。
     私たちは敗者なのに、(しかも見るも無惨な負け方をしたのに)なぜ表彰されてお金を貰わなければいけないのか、と疑問に感じてしまうわけなんですよね。

     それだったら勝って表彰を受けたいものだと思いますけどね。

     とにかく明日は私はベンチ外ですけど、皆の頑張りを信じています。
     頑張ってね、皆。

     こんばんは,麻生 華澄です。
     今日のミーティングは、本当にお通夜のような感じでした。
     相手は勝てるはずのチーム、そして終了10分前まで実際に勝っていて。
     …終わってみたら負けていました。
     この時点で首位陥落が決定してしまいました。
     Woody BELL'ZとFCはばたきの勝者が首位に立つのはもちろんのこと、仮に引き分けでも同じ勝ち点で並ぶWoody BELL'Zが得失点差が大きいので首位を奪われるのです。
     結果からすればWoody BELL'Zが追いついて首位に立ったわけですけどね。

     野咲監督もあまりにもショックが大きかったからか、全く言葉になりませんでした。
     ただでさえこういう負け方はあとに残る上に、今日のゲームで八重さんが怪我をしてしまい、この2戦はベンチに入れられない状況です。
     主将の藤崎さんが「とにかく今日のゲームは忘れて、次のSCM戦に集中していきましょう」と言うのがやっとでした。

     とにかく今日は守備陣がまずいゲームをしてしまった。そのことを踏まえて、八重さん抜きでも勝てるディフェンスを構築しなければいけないと思いました。
     そのためには今いるメンバーにはみんなが出ても遜色ないだけの力を見せて欲しいし、必要ならばレギュラーの入れ替えも必要だと思います。
     その結果私が外れることになっても…

     とにかく、あと5試合、全力を尽くして戦っていきます。

     こんばんは、麻生 華澄です。
     今日は本当にしんどい展開だったわ。

     最初に幸運な先制点を挙げてくれて、(あれを幸運と言わずしてなんと言うんだろう?)展開的には有利だったんですけど、とにかく相手の攻めが激しくて…
     とにかくボールは向こうがキープして、自由自在に攻め手を探している。こっちが折角ボールを奪っても、次の瞬間には向こうにまたボールを奪われて。
     前半途中まではそういう展開が続いて、私たちもとにかく集中力を切らさないように気を使いながら戦っていました。

     前半の終盤には向こうの集中力が切れたところを見計らってこっちも反撃をしましたが、さすがに代表GKの御田さんがそれ以上の失点を許してくれませんでした。

     ハーフタイムではFWに決定的なパスを渡さないようにみんなが気をつけて欲しい、と指示を受けて出ていきましたが、前半以上に中盤の攻防が激しくなって、お互いにシュートどころではなくなっていました。それでもSCMは何とかゴールを挙げようと必死になってボールを奪い、そしてFWにボールを預けようと頑張っています。
     でも今日はFWが波多野さん1人で良かったです。2人いたら結構大変だったかなと思いました。
     途中から桐屋さんが入って2トップになりましたけど、何とか凌ぎ切って3連勝を果たしました。

     3連勝といっても、必ずしも納得できるゲームはありません。
     それぞれ苦しみながら勝ち取って来た勝利です。
     でもこれから先はいろいろと苦しめられるかもしれません。
     昨年度総合1位の春日スプリングサンズ。
     現在うちと同様無敗のFCはばたき。
     そしてダントツの得点女王・後藤育美を擁するWoody BELL'Z。
     次からはこの3チームと対戦することになります。
     この3連戦でどれだけ戦えるか、それが大きな分岐点につながっていると思います。
     ここで勝てれば第1ステージは非常に楽な展開になるし。
     ここで勝てなければ結局今まで通りの「強い」だけのチームに逆戻り。
     何とかして勝ちたいですね、この3連戦は。

     こんばんは、麻生 華澄です。

     実はさっきまで病院にいました。
     今日の紅白戦でボランチの日向さんとぶつかってしまって。
     どちらも少し足を捻ってしまったみたいなのです。

     それで医務室で見てもらって、で病院にも行ってみたのですが、軽いねんざで数日運動をしないで様子を見て欲しいということでした。
     日向さんに聞いてみたら、同じように数日様子を見て欲しいということでした。

     そういう訳で、26日のゲームには帯同せずにもえぎので様子を見ることになりました。
     みんなには頑張って欲しいと思っています。

     はい、麻生です。
     何だか向こうのヘッドコーチと間違えそうだわ。
     気をつけないと、私は現役なのよ(笑)

     さて、今日は響野エンジェルスとの練習試合でした。
     うちもそうだけど、響野エンジェルスもほとんど昨年からの変更が全くないチームでした。
     そういう意味では、どれだけ力が伸びているかお互いに測る材料としては、これほどうってつけなチームはないわけです。

     まあ、うちとしては昨年1勝もしていないから、ここで勝ちたいとは思いますけどね。

     ところが前半は明らかに向こうのペースで、とにかくうちは防戦一方な展開でした。
     こっちのシュートがわずか1本しか打てないんですから。
     でもなんとか枠にはいかないようにプレッシャーをかけていたんです。終了直前までは上手くいっていました。
     でもあのプレーは…
     あの時主人さんが突破しようとしていたから、このまま突破されてはいけないと思って主人さんに詰めていきました。
     もしかしたらと思ったんでしょう、加藤さんも一緒に詰めていきました。
     でも、それを見ていた主人さんは、裏にスペースができたのを見て取って、あっさりと私たちの裏にループパスを打っていったのです。
     まさかと思って後ろを見ると、全くのフリーで高見さんがそのボールを頭でトラップしているところでした。
     ティナがなんとかゴールを防ごうと突進していましたけど、高見さんは冷静に、次のトラップでティナの右を掠めるシュートを軽く打ってきました。
     そしてゴールに吸い込まれていきました。

     後半は積極的に行こうとみんなで話してピッチにでました。
     そして最初に日向さんが思い切ってミドルシュートを打ちます。
     その姿が、とにかく積極的に行こう、と訴えているのが分かって、それから私たちも積極的に戦いました。
     でも、なかなかゴールをあげられません。
     そのうち、後半に投入した神戸さんが怪我をしてしまいます。

     結局私は後半28分に交代しました。
     とにかくあとは代わりに入る人たち、そしてこのあともゲームを戦う人たちに全てを託すしかありません。
     …でも、この交代で出た人たちが、あんな活躍をするとは。

     残り8分、石橋さんが自分でドリブル突破しながら、うまく井上さんを見つけてパスを出します。
     井上さんはそれをシュートにいきますが、それを予期していた橘さんに止められます。
     それで終わりか、と思っていたのですが。
     それをとったのは鬼澤さんでした。鬼澤さんはボールを奪うと一旦外に開いて次の攻撃の機会を窺います。
     そして次の瞬間、中央方向にバックパス。
     後ろから森下さんが走り込むのが見えました。
     森下さんは転がっていたボールをそのままダイレクトで蹴ります。
     そのボールは八重さんの頭上を越え、そのままゴールに吸い込まれました。

     凄い!

     みんな華麗なゴールに目を奪われていました。
     そして、ピッチの上でもベンチでも、歓喜の輪が広がりました。

     結局はその直後から中盤を厚くした響野エンジェルスと引き分けたのですが、あのゴールだけで充分満足しました。
     でも今度は総合1位の春日スプリングサンズ戦、とにかく頑張らないといけませんね。

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